valued-customers

イリスの大切なお客様へ

トップイリスの大切なお客様へ

はじめに、代表相原よりご挨拶。

私たちは「身近な人を幸せにしたい」という企業理念から ”投資用不動産販売事業” を行うことにいたしました。 正直、「不動産業界を変えたい」「不動産業界に一石を投じたい」などという想いは全くありません。 大切なのは「目の前の人にどう喜んでもらうか」であり、私たちは、私たちなりの方法でそれを実現させていこうと考えております。 このページをご覧になっているという事は、貴方様は、弊社イリス管財にとって「特別な顧客様」または「特別扱いをさせていただきたいと弊社が考えるお客様」です。 私たちはこの”投資用不動産販売事業”のポジションを「還元」と位置付けし、一般的な不動産会社における「販売」とは全く違う考え方、アプローチで成長させていきます。 一般的な不動産会社における販売とは、「いかに数多くの物件を販売するか」という軸こそが指針であり、ある種「販売件数の多さ=正義」という考え方が根底にあります。 そこには「物件のクオリティ」や「購入した顧客が数年後どうなっているか」という最も重要な要素ですら介在の余地がありません。 なぜなら、自社の高いオフィス代や大勢いる社員の人件費、また上場を目指すための費用やその他車などの設備費、などといったランニングコストが莫大にかかる為、とにかく「販売件数を増やすことで利益をあげなければならない」となるからです。 当然のことながら、「販売件数を増やそう」という方針は「仕入れる物件の質の低下」に直結します。 私たちの価値観では、これらは「利益至上主義」であり、私たちの目指したい「顧客目線」ではありません。 立派なオフィスも、ものすごい数の社員もいりません。上場は目指しませんし、車だって必要としません。 立派なオフィスに遣うお金は社員へ還元し、教育の行き届く範囲で、気の置けない仲間のみで、文字通り身近な人を幸せにする集団で在りたいのです。 私たちは「一般的な不動産会社」とは一線を画し、「大切な人にしか販売しない」という考え方を覚悟の頂点に「大切な人にこそ持ってもらいたい物件」のみを取り扱い、販売することをここにお約束します。 「大切な人にこそ持って欲しいとは思えないようなクオリティの物件」は、「一般的な不動産会社」へ卸します。 「大切な人にこそ持ってもらいたい物件」を「大切にしたい人へ」 文字通りの「上流物件」を、これをご覧になられている皆様に薄利で提供させていただきます。 「売る人を選ぶ」ことで ”売ってくれてありがとう” を創造するために。 イリス管財の「ならでは」を体現していきます。

「還元」としての
投資用不動産販売事業”とは?

顧客、社員、会社を三方とした「三方よし」

弊社は主力業務を不動産売買仲介とし、お陰様で創業以来、堅調に成長を重ね、顧客、社員、会社を三方とした「三方よし」の実現に日々邁進してまいりました。 私たちは「自分たちらしさ」に重きを置く会社です。 今日の不動産業界は「高く利益の取れる物件をとにかく数多く販売する」…という薄利多売ならぬ「厚利多売」のモデルが一般的です。 しかしながら、弊社がベンチャー企業であるからこそ、また、弊社の主力業務が物件の売却のお手伝いであるからこそ、出口を無視した物件の販売や、社会通念上明らかに不当に高い利益を得ることに対して、魅力もやりがいも見出すことが出来ませんでした。 であるならいっそ「還元」と位置付けてしまおう、と振り切ったのがこの事業が生まれた背景です。 「薄利多売」ならぬ「厚利多売」ならぬ「薄利少売」としての方向性が定まった時、イリスの「らしさ」を確かな手応えとして感じました。

販売する会社が利益を取らなければ「良い物件」が出来上がる

内容は至ってシンプル。 販売する側である弊社が「薄利」でこの事業を行うことで、お客様は「相場よりも安く」物件を購入する事ができます。 また、お客様は相場よりも安く物件を購入することで ①毎月の収支が良くなる ②保有から数年後に売却をすることで売却益が見込める といった大きなメリット、インパクトを生むことが可能です。 エリアや築年数に囚われず「相場よりも安い物件」つまり「相対的に安い物件」を追求することで、地価上昇などの不確定要素に期待することなく、確かな「買って良かった」の創造が出来ると確信しております。

しかし、「誰にでも」販売したい訳ではない

私たちが取る「ベンチャー企業としての生存戦略」は「ファンになってもらうこと」です。 よって、知り合い、またはご紹介いただいた方のみに販売しており、一見様には販売は行いません。 瞬間最大風速のように一瞬で多くの利益を取りに行くようなことはいたしません。 目指すべきはその逆。 ファンになってもらうことで 「目先の利益に囚われることなく」 「反復継続してお取引ができ」 「それにより良好な関係を築く」 ことを目的としているからこそ、この事業を「還元」と位置付けました。 「相対的に安い物件」とは「相場よりも安く、保有時点から出口(売却)が見えている」物件を指します。

例えば!!

【 物件を購入 → 他社より早く損益分岐を迎える →
マンションの状況に応じて
3パターンの選択肢をお選びすることができます。 】

  • 再投資

    資産形成の加速

  • 保有

    不測の事態が起こったとしてもいつでも出口戦略が見えている状況を維持

  • 節税

    節税効果を最大限活かしたあと売却→新たな節税物件を保有するライフスタイル、資産形成のお考えに合わせた様々なご提案が可能です。

「一般的な購入」と
「イリスで購入」の違い

弊社が実際に販売した実例をご覧ください。

お支払い例

上記のように、購入時の金額というものは、
付き合う不動産業者によってかなり左右されます。 イリス管財のお客様へは、
一般的に流れてくる物件からでは
辿り着けないような、
かなり有利な条件でのご購入が可能になります。 このように、スタートラインが全く異なる為、
当然ながら損益分岐点を早く迎えることが可能
になります。

そちらのイメージを図にしたものが、こちらです。

損益分岐

入口(購入金額)が違うと月々の収支や運用効率が良くなり、常に出口戦略を見据えた状態が作りやすくなります。 お客様それぞれの投資目的に適したパフォーマンスを、最大限発揮できると考えております。 万が一の不測な事態が起こったとしても、比較的いつでも出口が見ている(売却しやすい)為に、安心して運用できます。

お分かりいただけましたでしょうか? 販売会社は
「物件を販売することで利益を上げなくては」
なりません 言い換えると物件の質を問わず、
新たに購入した方へ向かいます 私たちは、この状況を
私たち自身が販売をする事によって打破します

つまり!!

一般的なパターン

損益分岐

イリス管財のパターン

損益分岐

薄利少売の考え方に基づき、イリス管財では大切なお客様に対して、上記のように自身を持って直接ご紹介できる物件は、全体物件の10%前後です。 それ以外の物件に関しては販売会社様へお渡しをしています。そしてそのような物件は一般的な市場に流れていくことになります。 イリス管財では厳選した物件のみを、大切なお客様に上記のような流れでご紹介しております。

  • 販売会社のマージンカット

    相場よりも安く物件を購入していただけます

  • 本当に良い物件を所有していただけます

    物件の良し悪しは「相場価格をのズレ」で決まります

  • 損益分岐点が早まることで、売却などの出口戦略の検討タイミングを早めることが可能になります

    他社のIR投資では、なし得ない資産形成や投資メリットをご体感頂けます

背景画像
  • RECRUITリクルート

  • CONTACTお問い合わせ